音読なら、英語・英会話などの語学
漢字・国語力の向上 脳の効果的運動
などなど、あっちこっちに効果がありますよ!
さらに、
その音読効果をもっともっと高める方法。
ここに極まります
どうもこんにちは!音読家みえい しのぶ と言います。
本を読むのが、めちゃ好きでして、
もう7年ほど音読で本を読んでいます。
なにか、にぎってます...
この7年、毎日、本を音読しているため、
確実に音読効果を体験しています。
なんとわたし、
1日で多いときは5〜6時間、音読による読書してます。
あんた読みすぎ>(@、@/
そして、音読方法を独自にまとめた7つの項目を音読に取り入れたら、
音読でただ本を読んでただけなのに具体的な能力変化がありました。
音読を始めたころ、最初は疲れるし漢字につまずいて
うまく読めないしで効果ないんとちがう?と思っていました。
ところが、音読が習慣になってきた頃くらいに、毎日の生活のなかで、
ある日をさかいに「あれっ、なんかちがうぞ。なんかうまくいくぞっ!」
と思えることが多々ありました。
なんていうか、たとえば人と接するときなんか、
じぶんの本当に伝えたいことばが口からさらさらでてくる。
とでもいいましょうか。
あんた女の子の前じゃカタコト>(@、@/
・・・音読は、
○英会話や英語などの外国語習得 ○学校の勉強や資格の勉強
○脳の器質・機能の改善 ○人間関係や対人関係への貢献
などなど、さまざま分野に効果、影響があるでしょう。
まあ具体的な話はのちのち話していくとして、
タイトルにあるようにここでは
<
音読と効果7倍の超音読>
ということで音読の効果的な実践方法を紹介していきますね。
まず、この七つの項目をみてください。
1、リラックス
2、姿勢
3、集中
4、イメージ
5、速度
6、呼吸
7、繰り返し
(@、@/
はいっ!ってことで、まあとくに目新しいことは
ないかもしれないですね。
普通に読書してればいくつかは自然に行なってます。
でも、
これら7つの項目を音読で本を読むときに取り入れるだけで、
音読効果や学習効果が飛躍的に高まりました。
そして、ひとつひとつは普段、バラバラで機能している、
人間にとってあたり前の性質、習慣です。
それらを音読で本を読むときに1度に集合させるだけです。
7つのうちたったひとつの項目でも生活に取り入れ
毎日の習慣にすれば、
例えば呼吸なら免疫を高め健康促進に役立ったり、
例えば姿勢なら自然で無理なく長時間の勉強などに貢献します。